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この度2020年度第1回調査として、9業種(スーパーマーケット、コンビニエンスストア、シティホテル、携帯電話、銀行、電力小売、ガス小売、MVNO、銀行(借入・貯蓄・投資))のべ91企業もしくはブランド(以下企業・ブランド)の満足度等を発表しました。

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「密」を避けるライフスタイルやワークスタイルへのシフトは、サービス事業への大きな打撃となっています。一方で、この難局を乗り越える過程で、サービスを進化させている企業がたくさんあります。今回はそのひとつを、日本サービス大賞の受賞事例から取り上げます。

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 2016年に第1回日本サービス大賞を受賞したオイシックス・ラ・大地(受賞当時はオイシックス)ですが、受賞後も順調に事業を拡大し、コロナ禍においても、変わらぬ躍進を続けています。本フォーラムでは、同社の取り組みと、それを支える目線についてもお話いただきます。

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近年、「サービソロジー」が経営に活用され始めています。サービス産業の生産性向上にむけて、「サービソロジー」をどう経営に活用するのか、また具体的な取り組み・活用の事例などについて、講演・対談形式でお話を伺います。

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国際標準としての「サービス」の考え方、エクセレントサービスの設計方法、および共創の取り入れ方について、ISO化で日本サイドの中心的な役割を果たしている原辰徳氏をお迎えして、その概要とポイントをお話いただきます。

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4年に一度のアメリカ合衆国の大統領選挙が、11月3日におこなわれます。大統領選挙の結果は、私たち日本経済にも影響します。4年前にトランプ候補が勝った理由や、現政権の評価の総括、候補者ごとの日本への政策の変化、残り2週間を切った最新の現状などを解説いただきます。

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働き方の新しいスタイルが求められることで、個人の働きがいのあり方も見直されていきます。自分自身で仕事の振り返りを行い、その意義や職務の捉え方を再設計するのが、ジョブ・クラフティングの概念です。今回は、働き方と業務の質を高める考え方と実践方法を解説いただきます。

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コロナ禍が長期化する中で、顧客接点におけるサービス改革に取り組む企業が増えています。この状況を単に“しのぐ”のではなく、事業の進化や変革のチャンスに変えようとしているのです。その取り組みテーマをいくつか紹介します。

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「次の時代のサービスとCSを語ろう」各社の事例共有やテーマ議論(例:ポストコロナ、生産性向上、ワークスタイルなど)を通して、サービスやCSの本質と変革について学び・考えます。オンライン開催をベースにSPRING法人会員限定の全6回の異業種交流会です。

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サービス業の現場では忙しさが先に立ち、やり方は現場任せになりがちで、現場の知恵が会社に残りにくいという課題があります。それらのお悩みを合わせて解決する考え方についてお話いたします。

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コロナ禍による「密」を避ける生活様式へのシフトは、サービス事業への大きな打撃となっている一方、改革に乗り出す企業も多くあります。今回は、当コラムで取り上げてきたサービス改革6つの壁を活かして、ポストコロナに向けた取り組みを4領域に整理します。

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CSとESを同時に高めるにはどうすればよいのか。また、従業員のモチベーションをどうやって高めたらよいのか。前回は、フォレストコーポレーションの事例から、そのポイントをひも解きました。今回はさらに具体的に、CSとESを橋渡しするしくみを考えます。

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日本最大級の顧客満足度調査である「JCSI(日本版顧客満足度指数)」。概要から企業分析や活用事例を紹介します。2月に発表した家電量販店、生活用品店/ホームセンター、ドラッグストア、各種専門店、近郊鉄道、フィットネスクラブ等を中心に最新結果をお知らせします

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人口減少時代を迎え、地方から都市部への一極集中が進む日本。この傾向は今後一層強まり、このままでは特に地域経済に深刻な影響を及ぼすと言われています。今回は、自社の事業を通じて地域経済を活性化させるための方法について、国内の実践事例を紐解きながら考えます。

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2019年度JCSI調査では、全38業種、458の企業・ブランドを計6回に分けて調査・発表いたしました。また、ランキング対象の結果をとりまとめた発表を年度末に行いました。

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CSとESを同時に高める取り組みへの関心が高まっています。また、競争意識や自己実現欲求では動機づけしにくくなった現代に、従業員のモチベーションをどうやって高めたらよいものかと悩む企業も増えています。今回は事例から、そのポイントをひも解きたいと思います。

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現在、業務の効率化や働き方改革を背景に、AI(人工知能)の重要性が高まっています。本研究会では、企業にAIのコンサルティングを行っている第一人者に、業界ごとに整理した企業の活用実例や、最新の研究開発動向を解説いただきます。

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サービス産業生産性協議会では、この度2019年度第6回調査として、7業種(家電量販店、生活用品店/ホームセンター、ドラッグストア、各種専門店、近郊鉄道、フィットネスクラブ、住設機器サービス)の満足度等を発表しました。

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「もうCSはできているでしょ。なぜいまさらCSなの。CSはもう古い。」こんな声が最近よく聞こえてきます。日本企業の多くは長年CSに取り組んでいますが、果たして現状のCSで十分なのか、次のレベルのCSとはどんなものなのか。今回は「CSいまさら問題」を考えます。

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2/5(水) 14:00~17:00の間、サーバーのメンテナンスのため、サービス産業生産性協議会のwebサイトがご覧いただけなくなります。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒宜しくお願い致します。

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