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「どうしたら顧客に感動を与え続けられるか」をスタッフ自身が考えて行動し、顧客の喜びを自分の喜びとして受け止められる人間(=自律型感動人間)を育成する活動など、スーパーホテルのおもてなしと人材育成について、現地視察しながら、理解を深めます。

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第3回日本サービス大賞の応募要領および応募フォーマットを応募受付に先立ち公開しました。ウェブページからダウンロードください。応募の受付期間は2019年9月2日(月)~2019年10月31日(木)15:00です

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ロイヤルホールディングスは日本で一番質の高い「食」と「ホスピタリティ」の提供を目指しています。最先端テクノロジーを活用した実践事例のご紹介と、「なぜ働き方改革と生産性向上が両立するのか」、その答えを伺います。また第3回日本サービス大賞のご案内もございます。

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日本初、日本最高峰のサービスの表彰制度として、2015年よりスタートした日本サービス大賞。いよいよ今年度は、第3回の開催となります。どんな日本の優れたサービスが選出されるのか、今からとても楽しみです。今回はこの賞の特徴と魅力をご紹介していきます。

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レジャー白書2019の概要を発表するとともに、「うんこミュージアム」やグルメストリートが話題の体験型複合娯楽施設「アソビル」の先進事例講演によりレジャーのトレンドを研究します。

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「イセタンミラー」は、お客様の不便を解消するため、ブランドの垣根を越えて比較購買がしやすい環境をつくるために誕生しました。独自の育成プログラムによって、様々な知識を併せ持つ美容部員「ミラーガール」が現在200名以上活躍しています。

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「訪問看護サービススキルの標準化と質の向上」を目的としてICTを導入しています。特徴は「セキュリティの担保」「全員がモバイル端末を所持」「医師との連携」であり、コストや労力は抑えつつ質の高いサービスを提供する仕組みは、利用者と看護師の双方にメリットがあります。

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8月5日(月)13:00~17:00 日本生産性本部経営アカデミー(東京千代田区丸の内)にて開催。「人手不足によって現場のレベルが保てない!」という複数の店舗・事業所を展開する事業者を対象に業務仕組み化へ関心をお持ちの方を対象としています。

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サービス産業生産性協議会では、この度2019年度第1回調査として、6業種(コンビニエンスストア、シティホテル、ビジネスホテル、飲食、カフェ、証券)のべ75企業もしくはブランド(以下企業・ブランド)の満足度等を発表しました。

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日本最大級の顧客満足度調査である「JCSI(日本版顧客満足度指数)」。JCSIとは何かを解説するとともに、企業分析や活用事例を紹介します。また、直近に発表したコンビニエンスストア、シティホテル、ビジネスホテル、飲食、カフェ、証券業種の最新結果をお知らせします。

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「企業理念と、現場での行動が一致していない」「異動や退職で教育が追いつかない。」サービス産業が直面する様々な課題を克服し、質の高い経営やサービスを提供する企業は必ず優れた「仕組み」を持っています。その「仕組み」を作った経営者と実行者たちに語っていただきます。

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本セミナーでは、SPRINGのコラム「CS向上を科学する」を連載している松井氏により、付加価値向上の一手段として重要となるCS向上の為に、目に見えないCSの本質をロジカルに理解し、戦略的な「サービス・デザイン」の見直しの必要性とその具体的な方法を解説します。

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「継続は力なり」という言葉がありますが、サービスにおいては、ただ単に取り組みを継続するだけでは、事業としての力が高まっていないことが少なくありません。継続を力に変えられるようなサービス改革のポイントとして、今回は直近のコラムのポイントを再整理してみます。

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労働集約型である理美容サービスのグローバル展開に成功した当社では、「人を育てられる人を育てる」ことに力を入れています。「日本式カイゼン教育カリキュラム」として、能力向上5段階」の設定やスタイリスト育成プログラム「ロジカットスクール」などの制度があります。

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丸の内エリアの第3次開発として、従来のディベロッパーの枠を超えて、ハード・ソフト両面から街づくりに取り組んできました。トータルプロデュースを行い、それまでのオフィス特化型の街を、多様な交流を生む次代の国際的ビジネスセンターへ変化させていきました。

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当社のチームやクラブは地域密着型のビジネスモデルを採っており、運営会社は独立採算制で活動を行っています。グループ理念のもとで展開する、総合型地域スポーツクラブとしての活動が、地域の人々にとって、スポーツを「する」・「観る」・「支える」・「繋がる」を実現します。

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経験に依存しがちな旅館サービスにおいて、全スタッフで顧客情報を共有できるクラウド型旅館管理システム「陣屋コネクト」を自社開発し、様々な良いサイクルにつなげている取り組みを学びます。

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10年の歳月をかけて、日本の良質な技術や接遇に関する「暗黙知」を「形式知」にしてサービスの国際化を図った取り組みを探ります。

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自動車エンジンオイルを世界共通のパレットサイズに準拠するIBCタンクを用いて販売しています。IBCローリーサービスの導入によって四つのメリットが生まれ、従来の課題を解決することができました。

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マンション居住者の信頼の価値の基盤はコミュニティーの形成にあります。お客様のもう一人の家族のように寄り添い、ICTも活用しながら「ふるさと」のような場所づくりを目指しています。

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