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前回は、サービスイノベーションのきっかけとなる、まぐれ当たりを「見つける力」に触れました。しかし見つけるだけでイノベーションは実現しません。今回はイノベーションを諦めたくなる理由とともに、イノベーションの決め手となる力を取り上げます。

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まぐれ当たりに頼ったサービス経営から脱却して、事業の成長力や競争力を高める。そのためには、サービスイノベーションがいつか起きるのを待つのではなく、デザインしてイノベーションに取り組むことが求められます。そこで必要となる3つの力を紹介します。

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サービス産業生産性協議会では、この度2018年度第6回調査として、5業種(家電量販店、ドラッグストア、フィットネス、近郊鉄道、プロ野球観戦)のべ65企業もしくはブランド(以下企業・ブランド)の満足度等を発表しました。

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サービス産業生産性協議会の提言にある“労働力喪失時代”において、サービスイノベーションにどのように取り組むべきか。サービス経営の軸をどのようにシフトすべきか。前回に引き続き、提言内容を踏まえて考えてみたいと思います。

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富士通(株)の中核拠点・川崎工場本館にある「富士通テクノロジーホール」を訪問します。デジタル革新の最新動向や企業が勝ち残るためのデジタルビジネスを成功に導く要件についてお話しいただくとともに、同社の技術開発の歩みや最新スーパーコンピュータ等を見学いたします。

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長時間労働の是正に向けた「時間外労働の上限規制の導入」「年5日の年次有給休暇の取得義務化」「同一労働同一賃金」等の実務対応の留意点を中心に、青山人事コンサルティング(株) 代表取締役 佐藤純氏より施行直前のチェックポイントをお話いただきます。

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人口減少により需要も労働力も減退する日本では、2040年までに企業数が1/4(約100万社)消失するといわれています。これからの時代に事業を存続させるために、勘と経験の経営から脱却できるのか。サービス産業生産性協議会の提言をもとに、課題と対策を考えてみます。

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「CS向上を科学するセミナー」では、CSの本質をロジカルに理解したうえで、サービスをモデル化してCS活動の重要性を説いてきました。その実践編として、自社の実際のCS課題をフレームワークに当てはめ、実践ワークを通じて、次の一手への糸口を掴むことを狙いとしています

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顧客満足度(CS)を高めることが、企業や組織の生産性の向上につながるとの最新調査と合わせて、「丸亀製麺」が実践しているCS向上と業務におけるムダの排除による効率化の事例を通して、CS向上と生産性の関係に迫ります。

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12月4日開催の第3回生産性シンポジウムにて発表した提言のポイントをまとめた動画を公開しました。日本生産性本部のwebサイトでご覧いただけます。

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福岡にて開催!第2回日本サービス大賞受賞の優れた事例を共有いたします。「優れたサービスをつくりとどけるしくみ」の本質、思いに直接触れ、新しい自社ビジネスのあり方を構想し、サービスのレベルアップにつなげていくための実践的な学びを得る一助となれば幸いです。

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札幌にて開催!第2回日本サービス大賞受賞の優れた事例を共有いたします。「優れたサービスをつくりとどけるしくみ」の本質、思いに直接触れ、新しい自社ビジネスのあり方を構想し、サービスのレベルアップにつなげていくための実践的な学びを得る一助となれば幸いです。

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仙台にて開催!第2回日本サービス大賞受賞の優れた事例を共有いたします。「優れたサービスをつくりとどけるしくみ」の本質、思いに直接触れ、新しい自社ビジネスのあり方を構想し、サービスのレベルアップにつなげていくための実践的な学びを得る一助となれば幸いです。

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本セミナーでは、SPRINGのコラム「CS向上を科学する」を連載している松井氏により、付加価値向上の一手段として重要となるCS向上の為に、目に見えないCSの本質をロジカルに理解し、戦略的な「サービス・デザイン」の見直しの必要性とその具体的な方法を解説します。

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2018年度第5回調査として、5業種(生命保険、損害保険(自動車/住宅・火災)、クレジットカード、映画館、レンタカー/カーシェア)のべ59企業もしくはブランド(以下企業・ブランド)の満足度等を発表しました。

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第1回日本サービス大賞の優秀賞を受賞したクリーニング会社、喜久屋。スピード仕上げ競争が激化する中、「顧客に納期を決めてもらう」という逆転の発想でサービス事業を改革しました。その発想は、どこから得ることができたのでしょうか。

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12月10日(月)10:00~17:00 生産性本部ビル(永田町)にて開催。「人出不足対応でマニュアル作りが必要なんだけど・・」と踏み出せずにいる方、業務仕組み化に関心をお持ちの企業経営幹部、スタッフの方を対象としています。

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日本生産性本部は11月30日、SPRINGに設置した生産性向上戦略PT(座長:村上輝康 産業戦略研究所代表)で議論し、取りまとめた提言「労働力喪失時代における持続可能な社会経済システム『スマートエコノミー』の実現をめざして」を公表しました。

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現地で実際にサービスを体感するとともに、経営者から直接、お話を伺う視察会。地域における患者目線に立ったヘルスケアサービスと、「究極のおもてなし」を提供する旅館・宿泊サービスについて、日本を代表する優良先進事例から学ぶ絶好の機会です。

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日本企業の低収益性を打破するための企業統治改革。スチュワードシップコードやコーポレートガバナンスコードの導入の一方で、様々な課題も浮き彫りになりました。慶應義塾大学大学院 准教授 齋藤卓爾氏より、成長を実現する経営者のあり方についてお話しいただきます。

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