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書籍紹介

『日本サービス大賞』。 多岐にわたる業種の多種多様なサービスを共通の尺度で評価し、優れたサービスを表彰する制度です。受賞企業の事例をひも解きながら、優れたサービスを実現するための「次の一手」を見い出します。。

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会社が生き残るために経営と現場をつなぎ成果を出す存在、ミドル。本書は、25年間風土改革コンサルタント一直線の著者が、誰もができる「自分軸」のつくり方を提示して、カッコいいミドルになるための仕事術を書き下ろしたものです。

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オルビスの新規ブランド構築への挑戦と成長、ブランド再構築の成功、そして持続的に顧客から支持を得てこられた要因とは何か。本書は、オルビスの30年の軌跡とともに確立してきた商品開発・ブランディングの秘訣と顧客を惹きつける「方法」を解き明かします。

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サービス産業生産性協議会が研究を進める中でわかってきたこと、それは「MUJIGRAM はマニュアルではない」。マニュアルに似た形態だが、実はまったくの別物、業務のすべての“基準” を明確にする「業務基準書」。本書では、業務基準書のつくり方がわかります!

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書は「自分探しはしない」、「夢はもたなくてよい」という、世間の通説を真っ向から否定するショッキングな帯のタイトルが目を引きます。「仕事に意義が見出せない」、「何が成功なのか分からなくなった」といった根源的な悩みにぶつかった時に手に取ることを強くお勧めします。

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『感謝する力』は、リッキービジネスソリューションの澁谷耕一代表取締役の5冊目の著作。「人生は一つの会社経営」という言葉が胸を打ちます。

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中国第一線アナリストが、急成長した経済大国・中国の「ありのまま」の都市生活実態に切り込みます。現在中国観光客が多く訪れ「爆買い」などメディアで報じられますが、それは中国の「ありのまま」の姿なのでしょうか?

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日本のものづくりは、かつて「カイゼン」を武器に世界市場を席巻しました。今では、過度に「技術革新」型の商品開発に傾斜し、強力なイノベーションを起こしにくくなっています。現代は、供給者が想定していなかった機器の使い方をユーザーが発案し・・・

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当協議会副代表幹事の松井忠三(株式会社良品計画名誉顧問)の著書が、刊行されました。本書は、無印良品をV字回復に導いた著者が「覚悟」を決めてやり抜いてきた仕事のこと、覚悟を貫くための考え方、そして、仕事をうまくいかせるための方法を、リーダーシップや組織・・・

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カフェ、お寺、個人宅の一室などを私設の図書館として開放し、知の交流拠点とする試みが始まっています。大阪を中心に、全国120余りのまちライブラリーが既に誕生しているのです。ブリティッシュロック、東アジア料理、ヨガ&リラクゼーションなど、少し尖ったテーマの本が集…

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サービス産業の生産性について、さまざまな観点から分析を試みた書。企業・事業所・賃金などデータを使うことによって、企業間の生産性格差、対個人サービスにおける人口密度の違いによる影響、都市の規模によって人的資本に対する効果が異なることなどを明らかにしています。こ…

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近年「ファシリテーター」「コーディネーター」の役割が注目されています。著者のアダム・カヘンは、ロイヤル・ダッチ・シェル社で長年「シナリオ・プランニング」チームを率いてきた伝説のファシリテーターであり、同社は「シナリオ・プランニング」を発展させる過程で国際石油…

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 「あいつを異動させると、お客さんが困るからなあ。それに、この仕事はあいつにピッタリだし」..会社と本人のためを思って、エース級社員を手元に置いておくことが、実は会社と本人のためにならないことに気付いていますか?著者は、前著『無印良品は、仕組みが9割』で、同…

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日本生産性本部コンサルタントによる「経営コンサルティング・ノウハウシリーズ」6冊が、9月18日に中央経済社より出版となりました。コンサルタントが生産性向上のために実践で使うツールを公開しています。  1.経営の基本  2.仕事の基本  3.会計マネジメント …

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今日の産業は、工業製品のものづくりから、サービスのことづくりに転換しています。その中で、科学的・工学的手法により、生産性向上とイノベーションを牽引するのがサービスサイエンスです。本書は、サービスシステムにおける顧客と従業員の満足度評価や最適設計の基礎となる、…

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クロスカンパニー、ヤオコー、シンガポール航空、オルビス、ロック・フィールド、呉ベタニアホーム、劇団四季の7社の事例が紹介されています。この7社は業種はさまざまですが、顧客満足度が高く、従業員満足度も高いという共通点があります。そして、7社とも女性社員がいきい…

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サービス工学のトップランナーである産業技術総合研究所の研究者が理論的背景、拠り所となる技術、実践事例を分かりやすく解説した入門書。本書では、サービスの本質を「顧客との価値共創」に求める立場が一貫しており、サービス・ドミナント・ロジック(経済活動をサービス中心…

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人生の最後の時間をどのように過ごすか、考えることはありませんか?新潟のグループホーム「からし種の家」は、一人のお年寄りを最期まで看取ると決意したところから始まりました。「自分らしく」人生を締めくくりたいお年寄りに私たちはどのようなサービスが提供できるのか-。…

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著者の一人・南知惠子氏はJCSI(日本版顧客満足度指数)の開発協力者。顧客満足、サービス品質評価の最新の研究動向がわかりやすく解説されています。著者の考察は、サービスの本質から、「価値共創」「IT活用」「サービス・ドミナント・ロジック」「製造業のサービス化」…

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2012年度「おもてなし経営企業選」受賞企業・都田建設のトップが、リーダーとしての心がまえを説いています。とくに重視しているのが「学び」の大切さ。古今東西の偉人やビジネススクールからはもちろん、自らの失敗をも糧とし、部下や子供にも謙虚に学ぶべきだといいます。…

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