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経営者の声

私たちの経営理念は若干変わっておりまして「Smile&Sexy」。会社とか組織に埋もれることなく自分自身の考えをやりたいようにやる、言いたいように言う、自分の生き方を企業にとらわれることなく、自立した人財を一人一人が目指しましょう、というものです。

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想像しているよりももっと早く大きく、世の中が変わりそうです。一つは、加速化する情報技術の変革(IOT)によって起こってくる非連続の変化、もう一つは、今の人口を維持できない前提の中で何が起こるかという二つについてお話します。

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私たちがこの事業を始めた2007年は、YouTubeやスマホなどはまだなく、ホームページで情報発信をする時代でしたが、インターネットは世界に通じていることから、何か面白いことできないかと始めたのがウェブテレビでした。

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私たちは131台の小さなタクシー会社です。8年ほど前に両備グループに入ってから、何か独自性を持っていなければ東京では勝ち残れないということで、以前から取り組んでいた海外からのお客様に特化した会社を目指そうと決めました。

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介護保険法が施行された2000年に、愛媛県松山市で在宅医療の専門クリニックを患者ゼロから診療開始し、医師になった時からの「地域で必要とされる、人に必要とされるサービスを提供しよう」という思いを持って、仕事を重ねてきました。

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地方の路線バス会社は赤字で余裕がなく、補助金をもらって運営している状況でした。そんな中、喫煙所での社長との雑談で「路線バスでやったら、できるんじゃないですか」、「じゃ、お前やってみて」の会話から始まったのです。

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私が小学生の頃は、同級生約90人のお母さんはみんな海女という、まさしく海女の町です。母はこの秋に85歳になりますが、「はちまんかまど」の海女頭を務めて、23名の現役海女たちと一緒に国内外のお客様を元気にもてなしております。

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学校図書館という教育の中枢部分で、日本で初めて民間として運営サポートやコンサルティングを行いました。学校図書館をどう活性化できるか。教育行政や各学校現場が抱えている課題をどう解決できるか、取組んでいます。

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石川県七尾市を含め地方は人口減・高齢化社会です。サービスという観点だけではなく、これから縮小する社会の中で経営戦略の一つとして私たちは “恵寿式”地域包括ヘルスケアサービスというものを掲げています。

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2011年から当時社長の唐池、デザイナーの水戸岡先生と一緒にクルーズトレイン「ななつ星」の開業、現在に至るまで担当しています。日本サービス大賞・内閣総理大臣賞は、九州の皆が喜べる賞だと実感しています。

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2013年に岩手県花巻市で「東北食べる通信」を立ち上げ、生産者と消費者を繋ぐ取り組みを始めました。2014年には、一般社団法人日本食べる通信リーグを立ち上げ、全国でこの活動が広がっています。

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ヤマト運輸の宅急便は、ボイスオブカスタマー・お客さまのお声からものを考えております。お届けする背景、お届けする側・お届けされる側に対して、どういう付加価値を作るのかということと、通常の物流とは全く違う形で考えています。

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「日常の感動のLOHASサービス」を顧客満足度の中心に置いております。LOHASという言葉は、本物、自然を大切にしたいという考え方で、環境運動とスーパーホテルのビジネスモデルは親和性があるのではないかと取り組んでまいりました。

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買い物弱者に商品・サービスを届けるため、販売パートナー、地元商店と共に展開する日本初の移動スーパー「とくし丸」を始めました。週2回の巡回訪問など、社会貢献性の高い事業ですが、ビジネスとして継続させるには大変な苦労がありました。

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私は戦中生まれの72歳で、戦後の復興から現在までを過ごしました。ICTがどんどん発展している中で今だにガラケーを使っていますが、ほとんど不便を感じることはありません。皆さんの感覚とは若干差があるかもしれませんが、何かお役に立てばということでお話いたします。

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老舗旅館ではありますが、1996年からインターネットを活用しています。それは、「お客様の思い出を磨くため」です。お客様のデータを活用することで、1度目より2度目、2度目よりも3度目のほうが、より良いサービスを提供できるからです。

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カジタクという社名は家事を宅配するという言葉を短くしており、2008年に設立したまだ7年目の会社です。最近メディアで家事サービスの市場がこれから大きくなるかもしれないという記事を随分目にする機会が増えてきました。・・・

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~ポイントを活用した地域共生ネットワークモデル~ ポイントサービスは、商店街・企業・団体等皆さん大体バラバラに個別にやっています。これを止め一括でまとめて、みんなが同じ土俵、つまりシステムで利用を行えば、利用の輪が大幅に拡大します。

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~競争から共創へ。共同参画型サービスへの取組みで共に生き残る~ 私どもの経営理念は「喜久屋でよかった!」です。各事業だけではなく、日々の取組み、教育の判断基準といった全ての取組みに一貫しているのがこの経営理念です。

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~先の先を読む経営 石橋信夫に学ぶ~ 大和ハウスグループを語る場合は、やはり創業者石橋信夫なくして今日は無かった。今年13回忌を終えましたが、そのDNAはずっとこれからも引き継いでいかなければいけません。

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