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     開発・運営:(株)インテージ

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     運営:(一社)サービスデザイン推進協議会

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お知らせ

これまで損害保険会社は、万が一事故が起きたときに事故対応させていただくことが中心でしたが、そもそも事故を起こさない仕組みが出来ないかと考え、このサービスをつくり上げることにしました。

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サービスの自己革新により時代の変化を事業成長のチャンスに変える。その推進者としてのサービス経営人材の育成を見直す企業が増えています。マネジャーには、管理のマネジメント力ではなく、サービス事業を組織的に改革する力が求められます。育成のカギは“壁”にあります。

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働き方改革を進め、若手社員の育成と定着を図るためには魅力ある職場づくりに継続的に取り組むことが必要です。若手社員は仕事を通じて企業のどこを見ているのか、優秀な人材をいかに確保し活躍してもらうのか、最近の動向や事例を踏まえながら解説いたします。

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良い会社といわれる会社には、良くなる「仕組み」が存在します。全国の優良企業が日々実践している様々な仕組みを取り上げ、その手法と効果について紹介します。より理解を深めていただくために、一部の取り組みは、事例解説に加えて実践形式でもご紹介いたします。

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セブンミールは、500円以上購入いただくと無料でお届けするサービスです。年中無休で対応し、注文も1個から大丈夫です。店頭で人気のおにぎりやサンドイッチなどに加えて、店頭では扱っていない日替わりのお弁当やお総菜も用意しています。

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サービス事業のなかには、契約やリピート、紹介が集まるハイパフォーマーの人数が事業規模の限界を規定してしまうものが多くあります。事業成長の上限を押し上げるために欠かせないハイパフォーマーの育成は、いかに加速したら良いのでしょうか。

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サービスの本質を捉えた上でマネジメントできる経営人材の重要性が高まっています。でも、その人材はどう育成すればよいのでしょうか。サービスの人材育成に貼られた"OJT"や"若手向け"のレッテルを剥がして育成をいかに加速するか、これから数回にわたって触れていきます。

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2017年度調査にて調査・分析を行った全34業種410企業もしくはブランドの結果を取りまとめ、発表しました。

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本シンポジウムでは、2017年度の年間調査結果の分析、解説を行うとともに、シティホテル業種1位「帝国ホテル」、百貨店業種1位「阪急百貨店」の事業展開や高い顧客満足度を生み出す経営やサービスのしくみを学びます。

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現在の環境で、もっと子ども産みましょう、もっと働きましょうというのは、相反することだと思います。誰かがその間に入らないと、とうてい成り立ちません。だから私は、お母さん・お父さんにとって、一番の応援団になりたいと強く思っています。

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本セミナーでは、SPRINGのコラム「CS向上を科学する」を連載している松井氏により、付加価値向上の一手段として重要となるCS向上の為に、目に見えないCSの本質をロジカルに理解し、戦略的な「サービス・デザイン」の見直しの必要性とその具体的な方法を解説します。

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前回の記事では、「業務仕組み化」の概要についてお伝えしました。今回は業務仕組み化の軸についてお伝えしていきます。

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長野県に本社を構えて創業27年目を迎えました、給食を中心としたサービスを提供しています。自然豊かな場所に本社を構え、農業体験ができるような食育体験ヴィレッジを作り、子どもたちが学んだり、食べたり、遊んだりする場所も設けています。

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サービスの生産性向上の課題のひとつが「闇雲の壁」です。サービス改革といっても、具体的に何をしたら良いか分からないと個人や現場任せで闇雲に取り組んでしまいます。サービスプロセスの組み立てを工夫することで、サービスの効率化と価値向上を両立させることができるのです。

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サービス事業の構成要素を、顧客、従業員、事業の3つに分けて捉えてみると、どこかが犠牲になっているようなサービス事業では、やはり上手くいきません。当たり前のようですが、いざ改革に取り組んでみると、どこかが犠牲になってしまって、うまくいかないことが多いのです。

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この度2017年度第6回調査として、5業種(家電量販店、ドラッグストア、近郊鉄道、フィットネスクラブ、住設機器サービス)および特別調査として3業種(電力小売、ガス小売、パ・リーグ野球観戦)、のべ79企業もしくはブランドの満足度等を発表しました。

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インターネットの利便性をあわせて考えると、小売りの現場ではなく、メーカーから小売のところまでで使うのがいいのではないかと考えました。そうすると、インターネットを使った中間流通業みたいなものが必要になると頭に浮かびました。

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ポジティブメンタルヘルスの第一人者で、特に「ワーク・エンゲイジメント」の権威である北里大学教授 島津明人氏をお招きし、メンタルヘルス対策を働く人、組織のいきいきにつなげるために必要な考え方、取り組みについてご紹介いただきます。

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今回は、「業務仕組み化」とは何かについてお伝えしていきます。 業務仕組み化とは、サービス生産性協議会が、良品計画(無印良品)様協力のもと、MUJIGRAMの考え方を他のサービス業にも広げるために開発したものです。

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失点をなくすことが目的であれば、バラツキを無くすことを考えることは効果的ですが、失点しないだけでは顧客から選ばれ続けるサービスにはなれません。そこで今回は、得点を増やすための取り組みにおいて、「サービスのバラツキ」をどう捉えることが有効なのかを整理してみます。

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