分科会

【第6分科会】サービス統計整備に向けた新たな試み-業界の実態把握とサービス品質の日米比較

  • 基調講演
    サービス産業分野の統計整備の重要性と現状について
    サービス統計委員会?委員長?廣松?毅 氏(東京大学大学院教授)
廣松?毅 氏1
廣松?毅 氏2
基調講演として、サービス統計委員長の廣松毅氏(東京大学大学院教授)から、政府統計の現状を踏まえた上で、新しくできる統計法の内容について説明があった。

プレゼンテーション資料

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[資料1] 新統計法の構成 [資料2] 統計改革の背景/経緯(1)
(経済社会統計整備推進委員会)
[資料3] 統計改革の経緯(2)
(統計制度改革検討委員会)/新統計法の意義
[資料4] 新統計法の主なポイント

サービス産業分野における統計の親切・整備事業の取り組み

エステティック業発展に向けた現状と課題に関する調査研究
株式会社矢野経済研究所

エステティック業振興コンソーシアムが実施した、顧客の信頼性回復と健全な発展、事業者の実態、事業者の収入、サービス生産性を図る付加価値額、さらにサービス生産性を上げるための従業者教育を把握するための調査について報告があった。

プレゼンテーション資料

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[資料1] はじめに/調査要綱と進捗状況 [資料2] 事業者の概要/収入
[資料3] 事業者の概算付加価値額/
従業者一人当たり概算付加価値額
[資料4] 事業者の従業者教育/
業界統一自主基準とサロン認証制度
[資料5] おわりに  

講演 サービス産業分野における統計の有機的な活用と今後の課題

サービス統計委員会?委員
宮川?努 氏?(学習院大学教授)
「なぜサービス業が注目されるのか」「サービス業を見るための基礎統計と加工統計」についての解説から今後のサービス業の統計に望むことまで、サービス業の統計整備について講演があった。

プレゼンテーション資料

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[資料1] なぜサービス産業が注目されるのか
 
[資料2] サービス業を見るための基礎統計と加工統計
   
[資料3] サービス業の統計に望むこと
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